大根をかじる少年

誰もが一度は「○○くんって○○に似てるよね?」と言われたことがあるでしょう。

それが芸能人か?外国人か?
はたまた動物か?アニメのキャラか?

それは人それぞれだと思いますが、
子供の頃だとそれがあだ名になっちゃったりします。

私が子供の頃見たもの聞いたもので酷かったのは



肌が黒い人は「黒人」


納豆臭そうな顔をしているから「なとくさ」。


「イソメ」




子供は遠慮がないですね。ちなみに「イソメ」は女子でした。。。



当のわたしもいろいろな似ている人や物であだ名を付けられてきました。

人造人間16号・べジータ・フリーザ・キウイ・卵・・・
ドラゴンボールが多いですね。


そんななか自分でもびっくりするぐらい
自分に似た人物を発見することがありました。

それは中学校の頃の歴史の授業のときの話です。

歴史の授業内容は後半に差し掛かり
第二次大戦中のことを勉強していました。

「資料集の○○ページに太郎君が載っています」

先生の言葉に急いでそのページを見てみると
そこにはわたしがいました。

大根をかじる少年1

↑「欲しがりません勝つまでは」くらいに出てくる大根をかじる少年です。




大根をかじる少年2

↑太郎はだいたいこんな感じだよ(*^_^*)

何が言いたかったかといいますと人を見た目で判断するなって事です!

でも太郎は大根大好きだよ☆


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